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2012.05.26     カテゴリ:  病気・病院 

   ガルボの病名





昨日、ガルボの病気について おいおい書くと言いました。



もう、ご存知の方もおられるでしょうが、

ガルボ、今回の眼の病気以前から、皮膚も病気が出ています。


その皮膚病も 今回の眼の病気に関係していると思われるので、公表したい思います。




家族性皮膚筋炎 という遺伝性疾患です



厄介な 遺伝性である皮膚筋炎は、ガルボが5ヶ月の時に発病しました。

この病気の事は、ゆっくり書くことにします。

ただ、今回の眼の病気がわかったとき・・・

主人も私も、どん底にたたきつけられました。



またしても 遺伝性眼疾患リーアイ でした



すでに、真っ赤に腫上がってるガルボの右目には、殆ど視力はありません。

いろいろ検査をしてわかったのは、網膜剥離を起こしてること。

それによって、眼圧があがり緑内障に進行してること。



ここまで来ると、視力を回復することはできないそうなのです。

ガルボの為に 今できることは、時間の問題で失明するまでの間の 眼球保持しかありません。

失明をすれば、眼球摘出となり、義眼の手術となります。

一日でも、ちょっとでも長く・・・

たとえ見えてなくても 自分の眼でいさせてあげたい思いでいっぱいです。




今日は、そんな受診の模様を見ていただけたらと思います。







ガルちゃん、病院へ行きますよ

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エリザベスカラーをつけてるので、上手に車に乗れるか心配でしたが・・・







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あまり 眼が見えないとは思えない 車の乗りっぷり







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ガルボ・・・「 ボク、乗りましたよ ママも早く乗ってくださいよ  」







病院の2階が受付なので、エレベーターで上に行きます。

もう、乗りなれた様子のガルボ。


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2階にあがった時が、大変なんです。

と言うのも、受診待ちのワンちゃんが多いので

大きなガルボがエレベーターから出てきたら・・・(笑)だから、すぐに外で待つパパと わたくしとガルボです






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ガルボ・・・「 順番が来ると、先生が呼びに来てくれますよ 」






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パパが呼びかけると、いつもとかわらない笑顔で パパを見つめます。

その後ろで私は、『 どうか、今日は眼球摘出と言われませんように・・・』と心の中で、祈るばかりなんです。







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まだまだ、子供のガルボ

自分の体重なんてわかりませんから、こんなデンジャラスな所でも飛びついてくるんです。(笑)

高所恐怖症のわたくし、この高さでも、とっても怖いんです。





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さぁ、いよいよ診察室での模様です。





まずは、体重測定です。

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毛でよく見えないらしくて、先生が毛をかきわけて、体重を見ていますよ。

最近ずっと28キロ台だったので、止まったのかなぁと 待ってるときにパパと話をしていたのですが

ガルちゃん、着々と成長をしておりました。

体重が30キロになっておりましたっーーー







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何もお互い言いませんが、心で通じ合ってます





体重測定の後は、眼のチェックをして、眼圧を測ります。



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いつもなら、もっと沢山のスタッフさんに 囲まれてるガルボなんですが

今日は、人出が足らないの?

でも、心配御無用

なんとガルボ、非常に大人しく、先生もビックリ


実は、毎回暴れるのではなく、器用にスタッフさんを払いのけるのです・・彼は(笑)






いよいよ、毎回苦労をして測る 眼圧の検査です

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いつもなら、瞬膜がかなり出てきて、なかなか思うように眼圧が測れないんですが

非常におりこうさんに、我慢をしているガルちゃんです







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前回の眼圧が、確か12だったんですが、

今回は19になっていました。



そして、部屋を暗くしての診察です




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モニターにガルボの目が映し出されています








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今日の眼の状態とか、いろいろ踏まえた話を 先生とするわたくし。

今回心配していた、眼底出血と思っていた眼の赤いのは、

眼底出血とちがい、ひとまず安心。

でも、確実に、コリーアイの症状をひとつずつ、進んでいる状態は確かなんです。

ガルちゃんの、今の大きく跳び出してきている状態の眼は、牛眼というんだそうです





先生も眼の写真を写します

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奥目ちゃんのガルボ、目を開けるのも そりゃ~大変なんです。





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ガルボ・・・「 もう、終わったんですかねぇ 」




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いずれ失明をして 眼球摘出の覚悟はしていたほうがよいと言われましたが

今回の診察では、眼球保持をしていくと言う診断にいたりました。

しかし、毎回病院へ受診する度に、状況が違うので、

どうか次の受診まで、何も進まないことを祈るばかりです。







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るぅぴぃさん

ほんとに暖かい励ましのお言葉、有難うございます。

るぅぴぃさんのご意見、もっともだと思います
実際、遺伝疾患の子たちがいるから、ガルボのような子が生まれるわけですよね・・・
なんでも前向きに考えて、楽しく生活しなくてはね。

眼が見えなくても、たとえ眼球摘出して義眼になっても、可愛いガルボには違いないですから!
頑張って、どんな壁も乗り越えて行きたいと思います
ミッキーさん

はじめまして、暖かい励ましのお言葉有難うございます。
ミッキーさんも、随分大変な辛い経験をなさったんですね。

皮膚筋炎の症状が少し和らいでいた矢先に、今回のことがあったので、

何でこの子ばっかり・・・と言葉にもならないぐらいの状況でした。
でも、現在進行形で、どんどん悪化しているのは事実なんです。
本人が一番何も言わずに頑張っているので、飼い主のこちら側は、
少しでもあの子の力になってやりたい一身です。

一日でも早く、こんな悲しい子が増えない繁殖を願いたいです。
ほんとに、経験者の方の温かい言葉が身にしみます。ガルボといしょに頑張りますので、温かく見守ってください。
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樹里ママさん

始めまして、樹里君の同胎ガルボの飼い主あずきママでございます。
樹里君もガルボの同胎となると、同じ血が流れてるわけですから、安全とは思えませんが、この先、何もないことを祈るばかりです。
同じく同胎のラッシーちゃんのところにも書きましたが、ネットで調べた所によると、
兄弟犬がコリーアイを発症した場合 その兄弟は75パーセント、キャリアであるとかかれていました
だから、少しでもおかしいと感じたときには、できるだけ眼科専門医のところに早めに連れて行ってあげて欲しいのです。
でも、たとえキャリアであっても、発症しなければ、何もガルボのようになることはないと思いますが・・・
ほんとに、何事もなく大きくこれから成長することを心から願っております。
ラッシーままさん

ずっとずっと、私はラッシーちゃんが気がかりでした。
同胎なだけに、遺伝疾患を発症となるとラッシーちゃんはどうもないんだろうか?
元気なんだろうか?と、気にかけておりました。
元気な様子なのでひとまず安心はしましたが、ひとついえることは いくら母犬 父犬が発症していなくてもキャリアの状態だともいます。
ガルボだけが、一足早く発症しただけなのかもしれません。でも、先天性の遺伝疾患の子が兄弟でいるということは、ラッシーちゃんも75パーセントキャリアだと言うことは頭に入れておいてください。そして、少しでもいつもと違うと思えば、病院へ連れて行ってあげてくださいね。
この先、何も発症しなくて 元気で成長をすることを心から祈っています。
ラピアンさん

ラピアンさんも、随分辛い思いをなさったんですね。

これだけ我がは、沢山のワンコに囲まれて過ごしてきましたが、今まで何事もなく平和に過ごしていたことがどれだけありがたいことか・・と考えされられました。

この先、ガルボはどうなっていくのかは、神様だけが知っているということになってしまいます。
いろんな試練に立ち向かっていかなければならないのなら、飼い主の私たちも一緒にガルボと頑張りたいです。
でも、自分がどれだけ頑張れるか、正直 自身はまったくありません。
毎日、沢山涙を流してもでも、止まることがない涙・・・
そんな私ですが、がんばるわが子に手を差し伸べるのが母ですから・・がんばります。

暖かい励ましのお言葉有難うございます。
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わふわふジョンさん

はじめまして。

ガルボのファンでいてくださって有難うございます。
そんなガルボですが、ただ今試練に立ち向かっております。
正直、この先どうなっていくのか家族も不安がいっぱいなのが現状です。
それでも、頑張ってガルボは毎日を過ごしていますので、私たち家族も出来るだけサポートしたい想いでいっぱいです。
この先もずっと、ガルボのファンでいてくださったらとても嬉しいのですが・・・
satokoさん

あまりに病気の進行度合いが早くて、私自身状況を把握するのがやっなんです。
今現在は右目がコリーアイ(緑内障・・その他いろいろ)で、失明までの時間かせぎといった具合なのですが
悲しいことに、いずれ時間差でもう片方の目もコリーアイになる確立が高いそうなんです。
それがいつやってくるかわかりません。

同時に全盲なんて耐えれません・・

ただ、今はガルボとともに病と向き合うしかないんです。
少しでも気にかけてくださり、温かい言葉をかけてもらえただけでも、勇気づけられます。
ガルボとともに頑張ります!
けりーままさん

いまさら、発症してしまったものをどうすることも出来ないのが現実です。


ただ、この先どうなっていくのかを考えると不安で不安でたまりません。
でも、頑張っているのはガルボだけではないんですよね。
ケリーちゃんだって、いろいろ抱えているんですよね。
お互い、困難を乗り切って頑張っていきましょう。

コリーってほんと賢いからこちらの気持ち読み取るんですよね・・・
毎日泣いてばかりいたら、ガルボに愛想をつかされそうです(笑)
パールさん

暖かい励ましの言葉をかけてくださって有難うございます。

私自身、悪い夢を見ているんじゃないか・・と思ってしまうことがありますが
朝になって、ガルボの眼を見た時に これは現実にガルボの身に降りかかっているんだ・・と思い知らされる毎日です。
まだ若くて 1歳も迎えてないこれからの子だけに、不憫で不憫で仕方ありません。

ただ、今出来ることは、少しでも失明までの時間を伸ばすことぐらいしか出来ません。
それなのに、毎日が失明までのカウントダウンが現実なんです・・
ガルボのような子がこの先でないことだけが、今の私たちの願いです。

やはり眼が見えにくいせいで、家の中でのトラブルに巻き込まれて足をケガさせてしまいました。

これからも、困難に立ち向かっていかなくてはなりません。

パールさんや、皆さんの励ましがなによりもありがたいです。

パールさん家の子達が、この先なにもなく元気に成長することを祈っております。
アミダリアンスのさん

ガルボに励ましの言葉をかけてくれて有難うございます。

私も、反対の立場だったら、言葉が出てこないと思います。

ガルボは相変わらず憎めなくて、鈍くさくて、可愛い子なので、ほんと ぜひ会う機会があれば、遊んでやってください(笑)
流花・桃花ママさん

暖かい励ましの言葉、有難うございます。

そうだよね・・私たちがしょげてるわけには行かないよね・・

かんちゃんだって、ガルボだってがんばってるんだもんね。

ほんと、お互いがんばりましょうね。
ファビアンママさん

お久しぶりです。
確かもう、コリーちゃんこられてるんですよね?

こちらこそ、少しでも何か良くなればと思っているので、凄くママさんの行為は嬉しかったですよ。
何より ガルボの事を気にかけてくれて、暖かい励ましの言葉を頂き感謝しております。

これからも、見守っていただけたら嬉しく思います。
りきままさん

ガルボに暖かい励ましの言葉をかけてくれて有難うございます。
私たちもなぜ、この子が・・・と言う思いでいっぱいでしたが、そんなことばかり言ってもしょうがないといい聞かせて、ガルボとともに頑張っている毎日です。
可哀想なことに、進行を遅らせてあげることしか出来ませんが 無邪気にオモチャで遊んでいルガルボを見ると。涙が止まりません。
でも、頑張るしかないので、毎日を楽しく過ごさせてあげることが、私の使命かな(笑)
マックスさん

温かいお言葉有難うございます。

ガルボと家族で何とか困難に立ち向かいたいです。
正直、心が折れそうな時がありますが、そんなときは皆さんが応援してくれてることを思い出して
前に進んで行きたいと思っています。

だってガルボは何もわからずに毎日精一杯頑張っているのですから・・・

どうぞ、マックスさん家のコリーちゃん達、がルボのようなことがないようにお祈りいたします。
しばらくブログからお姿を見ないと思っていましたが…言葉が見つかりません。
毎日毎日、一緒に笑顔で居てくれるために、同じくらい病気が怖くて、日々、出来ることを積み重ねていってるのに…なぜ?
コリーの繁殖は、数が少ないため、血が濃くなり、遺伝性疾患を発症しやすく、また、展覧会目的のためだけの方たちは、強引に繁殖もする。
悲しすぎます。ガルちゃん、少しでも良い方向に向かいますように、心から願います。
どんな状態になろうと一緒に過せるのが1番幸せです。
今まで家にも、眼球摘出した猫などいましたが、20年生きましたよ。視力の無い子も居てましたが、うまく家の中では、ぶつからずに移動していました。人より、足りない部分を補う力に優れた才能があるから、頑張ってくださいね。
初めまして。現在飼っていますコリーの前に「家族性皮膚筋炎」を発症したコリーを飼育した者です。
次から次へといろいろな症状が出て、どんどん酷い状態になっていく愛犬を見て本当に辛かった事。検査、手術、大量の投薬、それでもけなげに一生懸命に生きようとしている愛犬がかわいそうでなりませんでした。
ママさんとパパさん、ご家族皆様の心中、心からお察しいたします。

私の勝手な考えですが、日本でコリーの繁殖はそんなに広くは無いと思います。何代か前の先祖に同じ犬達がいる事も多いのではないかなと思います。発症はしていなくても繊細な遺伝子を調べればキャリアの犬がいるかもしれないのかなと思います。
繁殖をされている方々には、発症してしまった子の血縁の子達は繁殖からはずしていただき、この先、辛い子がいなくなるように努めていただきたいと心から思います。

ガルボ君、頑張ってください。
応援しています。
ガルボ君の成長をうちの子と重ねながら、いつも拝見させていただいています。ご挨拶遅れて仕舞いました。はじめまして、旧名シエルです。

昔飼っていたダックスは、2ヶ月で伝染病になり1歳まで皮膚病で毛がありませんでした。免疫力が弱く薬漬け、歯は表面がガタガタでした。病気が落ち着くまで、色々悩んで日々が思い出されます。あずきママ、パパさんに同じ思いはして欲しくなかったです。

てんかん持ちの猫、下半身不随の猫を拾った時、皆手の掛かる子達でした。しかし、今では楽しい日々を思い出します。

きっとガルボ君にもいい出来事があると信じ願っています。

いつかお会いでき事楽しみにしています。
樹里も応援しています。
ガルちゃん…。
病名が外れていてほしいと思っていたのですが、やはりコリーアイでしたか…。
なんといっていいのか分かりませんが、本当に、悔しいですね。

うちの先代コリーも遺伝性疾患のコリーノーズがあり、皮膚も胃腸も弱い子でした。
先代シェルティに至っては、ダブルマールで先天的に耳が聞こえず、眼球も委縮していました。
だから、あずきママさん&パパさんのお気持ちが少しは分かるつもりです。

ガルちゃんの性格の良さは、いつも写真からにじみ出ています。
あずき家の子たちはみんな、愛されているのがよく分かるお顔をしています。
ガルちゃんが本当に一日でも長く、自分の眼でみんなのお顔を見られますように…。
いつも素敵な子たちの記事を楽しみにきてます。
ガルボ君は一番のお気に入りで、皮膚の病気が早くなおらないかな?と心配してました。
なのに、目が見えなくなっちゃうんですか?!
両方の目に症状が出るようになっちゃうんでしょうか?ガルボ君~~~!!こんなにいい子なのにつらいです。。。一番ガルボ君が辛いよね。少しでも症状が進まないように祈ってます!
正直なところ、驚いています。ガルボくんのことが気になって、いつも、読み逃げばかりしておりましたが… どうして、こんな…
遺伝性?他人事ではないラッシーではありますが、両親、祖父母にいないとのこと。もっとさかのぼるのでしょうか。コリーは皮膚が弱く、私が昔飼っていたコリーは皮膚病からいろんな病気にかかり、死んでしまいました。最後は、全身毛を剃りましたので、コリーにはみえませんでした。
ガルボくんも、皮膚が弱いのだと思っていました。でも、なぜ、ガルボくんだけにこんなに出てしまうのか…
ガルボくんの今後ずっと、見守っていきます。ラッシーも一緒です。乗り越えてくれることを信じています。
あまりに衝撃的なことで言葉がでません。
ガルボ君けなげでよけい涙がでます。

悪いのは片方だけですよね。
もう片方はちゃんと見えるんですよね。

これからは少しでも症状が遅れることをお祈りするばかりです。
ほかの子達もみんなで応援していると思います。
ガルボ君もきっと家族兄弟たちの愛の支えがあるので乗り越えてくれると信じています。
お久し振りです

何でガルちゃんが!????
正直何も言えない

実は我が家も月1で眼科センターに通っています。
1日でも長く 自分の眼でいてもらいたいですね。
ガルちゃんの笑顔に救われます。
手も怪我してるの?
どこもかしこも痛々しくて写真が静止できないよ(泣)
なんで、なんで、なんでガルボ君が・・・
悲しみと怒りと悔しさで心が張り裂けそうです。
こんなことってあるんですか?
出来ることなら、今すぐガルボ君の元に行って
抱きしめたいです。
何度もブログ読み返しました。
これは真実なのだろうか?
神様許してくださいと。
何もできないですが、ガルボ君が病気との闘いに
負けないよう応援しています。
ガルボ君奇跡が起きるよう毎日お祈りするからね!!!
正直チェリーアイか??と思っていましたが。。
何とも言葉が見当たらず、ロクなコメントになっていない事、お許しください。

とにかくご家族お疲れでませんように。
ガルッち頑張るんだぞ!!!!
あずきママさん、お気持ちお察しします。
家のかんもトリプル疾病・・・・
お互いがんばりましょうね!
ガルちゃん負けるな!!
あずきママ、お久しぶりです。いつもワンコ達や美しい写真を楽しませて頂いています。

図々しいとは思いましたが、ガルちゃんの写真を私のアメリカの友人達に送ってみました。
何でもいい、ガルちゃんの症状が少しでも良い方向にいくなら!と思い、いてもたっても居られませんでした。ごめんなさい。

何か情報が得られれば良いのですが…。
例え会った事がなくても、あずきファミリーが大好きなのです。
応援してます。頑張って!!
チェリーアイとは違ったんですね・・・

もぅ殆ど見えてないなんて
心が握りつぶされる気持ちです><

お顔の皮膚も
遺伝性疾患だったなんて
信じられないです゚(゚´Д`゚)゚

でもママさんの優しさに包まれて
どんな事でも乗り切ってくれると
信じてます!!

ガルちゃん・パパさんママさん
諦めずに頑張って下さい(,,゚Д゚)
ガルちゃんずいぶんお利口さんに診察うけてますね。5ヶ月の頃から病院通いばかりで・・・(泣)家もコリー二頭飼いですので人事ではありません。なんと!二種類の遺伝子疾患e-268
信じられません!!運命だなんて言葉ですまさないで欲しい。ブリーディングにかかわる人たちよ!この現実を、しっかりガルボと違って見える両目を見開いてみよ!!

あずきママさんパパさん、ガルボはあずき家に来て幸せです。こんなにも心配し大事にしてくれる家族がいるんですもの。
どうぞ、ガルボに奇跡を!!




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